ABC blog

気づいたこと!ためになること?楽しいこと!などなど発信したいと思います。
これは安中聖書教会・Annaka Bible Churchのblogです。
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# 新しいHP作成中です!
なかなか新しいHPが作成できずにいましたが、
強力な助けが与えられて、やっとすすんでいますので
ご覧になってみてください。

http://annakaseisho.com

また、明日は、今年のイースターです。
ぜひ、教会へおでかけください。

礼拝は、10時半から12時。
こどもイースターは9時からです。イースターエッグさがしもやります!
 
| comments(0) | - | 11:25 | category: ご案内 |
# お久しぶりです。
abch 
一年以上も更新せずにいました。
いくつかの要因がありますが。
安中聖書教会、かわらずに主の教会としての歩みを続けています。
どうぞ、おでかけください。
主日礼拝 毎週日曜日10時半からです。

ジーザス十キッズ(こども向けプログラム)は、毎週9:15からですが、
16日は、「ありがとうの日 供
スペシャル日なので、少しはやい9時から行います。
素敵なカップケーキを、感謝をこめて作り、プレゼントにします。
参加費100円。
ご両親ご一緒の参加もできます。
お祈りしています。

主の祝福を祈りつつ。
| comments(0) | - | 17:18 | category: - |
# 主がお入り用なのです
 「ホサナ。祝福あれ。主の御名によって来られる方に。
祝福あれ。いま来た、われらの父ダビデの国に。ホサナ。いと高き所に。」
主イエスへの喜びの賛美が歌われています。
イエス様は、エルサレムへの道をまっすぐにすすみます。弟子たちを弟子と教え
育みながら、与えられている十字架と復活のみ業のためにエルサレムへすすんでいます。

主イエスはエルサレムからほど近い町まできたとき、ろばの子を借りました。そのろばの子に
のってエルサレムへ入られました。
その時の賛美が、「ホサナ。祝福あれ。主の御名によってこらえる方に」です。
「ホサナ」とは、救いの祈りの意味があります。「いま、救って下さい」「助けてください」という祈り
です。この祈りは、救われない悲しみからの祈りではなく救われる希望をもった賛美です。
ヘンリーナーウェンは、「権威のうちにいきているか」という問いかけを聞き取りました。
それは、権威、主イエスの権威の下に生きているかという問いです。
現代の病のひとつとして、「自分しか信じない」という病があると読みました。
自分の権威によりかかって生きてしまうのです。
信仰に生きるとはどのようなことかと問う時、まことの神の権威の下に服して生きることといえます。
その権威は嫌悪をおぼえるような威圧的な高く遠いところからコントロールするような権威ではなく
私たちのただ中にある権威でうs。
主イエスは、まさしく私たちのうちにすんでくださいました。
すぐそば近くで、低さをもって、私たちにのぞんでいてくださいます。
今、ここにすでにこられている主イエスの権威にしたがうことが信仰です。
その主イエスの極みにたてられているのは十字架です。
主イエスは、仕える権威をもっておられます。
その主に、ホサナと賛美と祈りをささげる。
あわれみのうちにこの祈りが聞き届けられます。

自分だけしか信じない、自分だけしか頼りすぎるのでぇあなく、イエス様にホサナと歌い、
主の救いをいただきましょう。
また、その主が、「お入りようなのです」と、声を掛けて下さっています。
あなたを主がお入り用なのですと。


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ジョイフルタイムがあり、運営会がありました。
運営会では、2月26日にもたれる定期教会総会の資料の確認をおもな議題としました。

風邪でやすんでいる兄弟姉妹が多くいます。
みなさんお元気で来主日は礼拝にてお会いできますように。

| comments(0) | - | 19:47 | category: ABC主日通信 |
# 何をしてほしいのか?

先週は、とうとう水道が凍りました。しかも室内でこおり、あふれ出ました。
バリヤフリーは、こういう時水がせきとめるものがないことを経験しました。
でも、それほど大事に至らず感謝です。
毎日、おそろしく寒いです。

今日は、風邪でお休みの人がありました。お祈りしています。
また、一ヶ月以上怪我のため礼拝に出席できなかった兄弟姉妹が出席できて感謝でした。
くるべき方々の顔がそろうことは喜びです。

ジーザスキッズでは、シモンペテロをイエス様が召しだすところでした。
「わたしについてきなさい。人間をとる漁師にしてあげよう」
イエス様を信じている人は、だれでも24時間キリストの弟子です。
イエス様が召してくださる通りにキリストの弟子は生きます。

礼拝では、聖餐も祝われ、十字架と復活の恵みの確かさをおぼえ
感謝でした。

聖書は、マルコ10:46〜52でした。
バルテマイは、道ばたでイエス様たちが通りかかった時に叫びました。
「ダビデの子イエス、わたしをあわれんでください」
バルテマイの叫びは、なんどもなんども「わたしをあわれんでください」という
叫びでした。
その声を主イエスがきかれて、バルテマイを呼んでくださいました。
「わたしに何をしてほしいのですか?」と、主イエスは盲人で物乞いをしていた
バルテマイにきいてくださいました。
バルテマイは答えました。
「先生、目がみえるようになることです」。そして目がみえるようになりました。
イエス様はわたしたちの願いをきいてくださいます。
主イエスは、「安心していきなさい。あなたの信仰があなたを救った。」
とも言ってくださいます。

信仰を主イエスはみておられます。
となると、自分の信仰はどうだろうかと、考えます。
しかし、ここで問うのは、自分の信仰は強いか弱いかと問うことではなく、
主にあわれみを求めるほどに信頼しているかどうかです。
本当に「あわれみを求める」こと。

盲人は目が開かれるのを求めました。主のあわれみにすがって。
イエス様は肉体の目も、心の目も開いてくださいました。
そして、その先、バルテマイはイエス様のいくところについて行きました。
心の目がひらかれたとき、まっすぐにのびる主イエスとともなる道がみえます。
この道をわたしたちもすすんでいきましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
礼拝後は、シェアリングタイムでした。
恵みをわかちあい、主に感謝しました。
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臨時運営会があり、ティータイムがもたれました。
ゆっくりとした主日。
少し暖かさも感じる午後になりました。

今週も、主の恵みが豊かに豊かにありますように。



| comments(0) | - | 13:40 | category: - |
# 仕えることに生きる幸いへ
 今日もかなり冷え込んだ朝でした。
なかなか早朝礼拝の間は礼拝堂があたたまりませんでした。

今日は、JKはカナの婚礼でのイエス様の奇跡でした。
神の御子であることをはっきりとあらわされた最初の奇跡でした。

礼拝は、マルコ10:32〜45でした。
恐れ多くも主イエスが私たちに仕えるためにきてくださったと言ってくださいました。
10:45
人の子が来たのも、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、
また、多くの人のための、贖いの代価として、自分のいのちを与えるためなのです。
弟子である私たちに言われます。
「あなたがたの間で人の先に立ちたいと思う者は、みなのしもべになりなさい」と。
主イエスの姿を通して、仕えることを教えられます。
しかし、人は、弟子たちが求めたように、祝宴の時にイエス様の両側に座ることや
人に仕えてもらうことを求めやすいです。
愛がなければできません。
愛の人になりたいと、仕えるものになりたいと願ってもその思いと自分の遠さに
失望することもあります。
しかし、主はすでにこういっておられるのです。
「神にはできないことはありません」
お金持ちが神の国にはいるむずかしさを語りながら、主イエスはいわれました。
「それは、人にはできないことですが、神は、そうではありません。
どんなことでも、神にはできるのです」と。
私たちも神によって仕えることに生きる幸いへ導かれるのです。
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礼拝後は、ジョイフルタイム。今日もハイデルベルグ信仰問答を学びました。
今日は、信仰はどこからくるか、でした。
外から来ること、聖霊によって与えられることを確認できました。
そして、具体的には教会の牧師の説教、聖礼典における神の働きと
そこにある確信のすばらしさを知りました。
みなで、教会で語られる説教を大事にし、聖礼典におけるしるしの確かさを
喜びたいと思います。
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臨時運営会、ティータイム、青年会がもたれました。

今週も、主の祝福がありますように。
| comments(0) | - | 14:52 | category: ABC主日通信 |
# 100倍を受ける約束
 先週はたくさん雪がふりました。昨日かわいいスノーマンが庭に誕生しました。今日一日たっても、まだ、とけきっては、いません。

今日は、早朝礼拝、JK、主日礼拝、シェアリングタイム、
誕生会、臨時運営会、スタッフ会でした。

礼拝ではマルコ10章17~31節がひらかれました。
金持ちが神の国にはいるむずかしさと共に神にはできる神の救いのすばらしさが語られました。
イエス様がエルサレムへの道をすすみながら、すべての人の救い主であることをあらわされたのです。

だれでも財産に頼ります。
だから、財産をもつものが救われるのは難しいです。
イエス様をお迎えすることは、主を中心に迎え信頼し、信じることだからです。
だれが救われるだろうか、と思うようなことです。人にはできないが神にはできます。

弟子たちは、自分たちが主イエスに従ってきたことを自負し、自分たちは何がもらるか
たずねます。
すると、主イエスは、「まことに、あなたがたに告げます。
わたしのために、また福音のために、家、兄弟、姉妹、母、父、子、畑を捨てた者で、
その百倍を受けないものはありません。今のこの時代には、家、兄弟、姉妹、母、子、
畑を迫害の中で受け、後の世では永遠のいのちを受けます。」
主イエスは、100倍を受けると約束されました。

一方、財産をもっていなくても、自分がやってきた! ということに固執するなら
恵みがから遠くなってしまいます。
「しかし、先の者があとになり、あとの者が先になることが多いのです」
財産も、さまざまなもてるものもの、自分からも解放されて、神の国に入る救いの恵みにあって
解き放たれて真理を知り、自由とされ、主についていきましょう。

午後は、JKスタッフ会で今年の歩みについてよく話し合いがもたれました。
子供たちにイエス様を今年も紹介できますように。

今週も神様の守りがありますように。





| comments(0) | - | 16:50 | category: ABC主日通信 |
# 子どもを祝福する
寒い日々が続いています。 
だれかにあうたびに「寒いですね」と、いわずにはいられない寒さです。 でも、まだまだ。そう言い聞かせています。 受験生は寒い中大変です。 寒さとも戦い、風邪とも戦いです。 主の守りを祈っています。 

今日は、早朝礼拝、ジーザス十キッズ、主日礼拝、ジョイフルタイム(成人科第17期がスタート)、 愛餐会、運営会でした。

 礼拝であたえられたのはマルコ10:13〜16でした。 
イエス様がこどもたちを自分のところに来させ祝福されました。
 弟子たちは、こどもたちを拒みましたが、主イエスは「神の国はこのようなものたちのものです」と 言われました。
 10章に入り、イエス様はパリサイ人たちの試みにあいました。その時のテーマは 「離婚」でした。しかし、イエス様は、離婚のテーマから神がさだめられた結婚の祝福へ 視点をうつされ、創造主なる神が人を愛して、ともにいきるものとされたか その祝福を語り、土台から新しくされました。 人を男と女に創造されたと、当時妻から離婚をいいだすこともできない地位の低さも 含めて、お互いに主にあるものとして認め合うところからともにゆるしあい、生きる恵みを 教えられたのでした。

 今日のところでは、子どもたちにも神の国が開かれていること、いやむしろ こどもたちのようなものたちのものであるといわれました。 こどもらしいとか、こどもっぽいということが求められているのではありません。 無礼や失礼がすすめられているわけでもありません。 ただ、つれてこられるまま主イエスのもとにつれてこられるものは、神の国に入るのです。 大人たちは、いろいろと考え素直に祝福をうけに主イエスのもとにきません。 しかし、子どもたちはつれてこられるままつれてこられ、祝福を受けたのです。 そして、そのようなものたちに、主イエスは「神の国」を与えられました。 子どもたちが何かをしたからではなく、主イエスが受け入れ、宣言されたことで 子どもたちは神の国に入れるのです。 それは、おんな、こどもという社会から差別をうけるもにも、神の国は開かれているということです。 エルサレムへむかう途上でおきたこの出来事は、主イエスがすべての人の救い主であることを あきらかにしています。 主イエスに近いと思っていた弟子たちがおどろくことでありました。 この出来事は、この弟子たちの価値観を変えるためになされたこととも理解できます。 ほんとうに主イエスはすべての人のために十字架にかかり、よみがえられたことを あとで、弟子たちはよくわかったことでしょう。 わけへだてしない主イエスは、私たちをも分け隔てしません。もちろん、男性も、大人もです。 一人ひとりを丁寧に扱い、みなの人格をみとめ、神とかかわりのもてるものとしてつくられていることを 思い起こさせ、主のまなざしの中に生きるものとされます。

あたたかいやさしい主の祝福が今週もゆたかにありますように。 

ジョイフルタイムは、ハイデルベルク信仰問答講和の下巻にはいりました。 主イエスの恵みを知る箇所でした。 信仰さえも、我をはることをさとらされる問でした。

 愛さん会は、カレーライスと、白菜づけ、大根サラダ、ふくじんづけ、たくわん、 レーズンと栗のゼリー、りんごなどでした。 大変おいしい時でした。 

運営会でも、話しあうべきことを話しあうことができ 祈るべきことを祈りあうことができ、主に感謝しています。 

礼拝に心身の関係で集うことのできない方々のために祈っています。 主のいやしが豊かにありますように。


| comments(0) | - | 23:12 | category: ABC主日通信 |
# 赦されて共に生きる
120108_1448~02.jpg 
ろうばいが咲くころになりました。
今日から、このあたりはろうばい祭りとのこと。
会堂によい香りがたちこめています。
こんなに寒いのによく咲いているね! と声をかけたくなるように
けなげに、美しく咲いている花々が、今日もかざられ、主のすばらしさを思います。

今日は、昨年、神様の前で葬儀をされた姉妹のお孫さんたちがたくさん来てくれました。
大学生から小学生まで。TKさん、SHくん、SMさん、SRくん。
礼拝はじめてのお孫さんもいました。
葬儀での出会いもまた神様の導きと思い、とても嬉しく思っています。

また、年末から身体をいため、いまだ礼拝に集えない兄弟姉妹のこと、いま流行の風邪の方々の
ためにも祈っています。

今日は、マルコの福音書10章から。1〜12節でした。
新年そうそうにあたえられた聖書は、離縁離婚がテーマでした。
主イエスは、そのテーマを通して、人のかたくなさに気づかせます。
神様が結び合わせたふたりを、人が引き離してはならないことの中にある
神の意志をあきらかにされました。

自分のかたくなさを認めず、人をさばくことがしばしば不和を生じさせます。
神を愛さず認めずに、夫婦の平和もありません。
そうはわかっていても、私たちの心はかたくなになることがあります。
主イエスは、そのかたくなさの中にも救い主としてたってくださいます。
常に、十字架を夫婦、家族の真ん中にたて、赦されて共に生きることへ導かれます。

エルサレムへ向かう主イエスは、日常でキリスト者として生きることを
教えられるのです。
10章では、離婚のこと、こどものこと、富のことと続きます。
すべてキリストの弟子としてふさわしい道が教えられていくのです。

自分の思いや願い、頑固を正当化するためにみことばを使うことなく、
お互いに創造主につくられた男と女として、
神に祝された結婚があたえられているものとして、
認め合い、ゆるしあって共に生きることができますように。

今日は、ひさしぶりのシェアリングタイム。
ティータイム。
おいしいゆったりとした時間でした。

今週は、火曜の夜に祈祷会が7時半からあります。
水曜日は、朝10時から祈祷会です。
いずれの祈祷会にもおでかけください。

お待ちしています。

主の祝福がありますように。




| comments(0) | - | 14:50 | category: ABC主日通信 |
# 神の恵みがあらわされる教会
新しい年が主にあってあけました。
主の御名を賛美します。
2012年。
今年の安中聖書教会標語聖句は
コリント人への手紙第2 12:9です。
 しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。

弱さのうちに完全に現れる聖霊のお働きを信じ、この恵みにおおわれて歩みます。

今年もみなさんのうえに豊かな主の祝福がありますように。
今年は、昨年より更新できたらいいと思っています。

| comments(0) | - | 12:13 | category: ABC主日通信 |
# すばらしかったチャリティークリスマスコンサート
 12月10日土曜日ご案内していたとおりに東日本大震災チャリティークリスマスコンサートが開かれました。
遠藤かおる先生の歌声は、神様への祈りを歌う声できく人の心を満たすものでした。
こられなかった方々は、残念としかいいようのないコンサートでした。
みなさんにきいていただきたかったです。
自然と涙があふれるような、コンサート後も歌が体中でなりひびくようなすてきなコンサートでした。

コンサート2
コンサート3
内藤真奈先生のピアノもすばらしく、かろやかに、ひっそりとそれでいてとっても美しい音でした。
お二人が主にあってひとつになってかなでられたハーモニーは、すばらしかったです。

入場無料で、義援金箱をたてさせていただきました。
被災地へ安心できるお野菜をおとどけするプロジェクト「野菜プロジェクト信州」へ送りました。
このプロジェクトを通じて、特にお子さんのいる家庭が安心して野菜を食べることができます。
また、仮設住宅の方々、仮設をでても必要のある方々のもとに届けられています。

義援金額は、45,705円でした。
たくさんのご協力を心から感謝いたします。

コンサート後のケーキパーティーも恵みいっぱいでした。
6〜7種類のケーキがならび、ゼリーもあり、コーヒー、紅茶・・・・・・。
ケーキバイキングのよう。
たくさんみなさん笑顔で食べました。
これも、安中聖書教会のプログラムの楽しみのひとつです。
次ぎは、23日、キャンドルサービスのあとに、手作りスイーツバイキングパーティーが
あります。ぜひ、おでかけください。
ケーキ

| comments(0) | - | 15:45 | category: 感謝 |
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